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有限会社プラスソフト
担当:竹花まで

TEL 048-290-6140
FAX 048-290-6141
takehana@plussoft.co.jp

プラスソフトは、ビジネス系手書きソフトの専門家です

会社名 有限会社プラスソフト
所在地 〒333-0801 埼玉県川口市東川口2-2-30 ヴィラ東川口307
TEL 048-290-6140
FAX 048-290-6141
公式サイト: www.plussoft.co.jp
代表者   竹花利明  (代表取締役 / 手書き入力ソフト開発アドバイザー)

手書きソフトに出会い、その魅力にとり付かれて 20年。その間(回り道は多少ありつつも)、理想の手書きソフト開発を目指し続けてきた男。主にVisualC++を使う。
手書きソフトも、開発ツールからシステムまで様々なものを手がける。

MS-DOSの時代に文字認識ライブラリ、データベースソフトの手書き入力対応版を企画・開発。
Windowsでは文字認識ボックスとかな漢字変換を始めとして、ペンタッチ文字入力ボード、担当営業マンに「感動しました」と言われた宅配ピザ受注システム、宅配お好み焼きシステム、宅配薬局システム、工場の手書き書類システム、耳の聞こえない人のための筆記通訳システム、電子カルテ用手書きシステム、電子会議システム、手書き入力ソフト用開発ツール・・・の開発を行う。

この途中、1995年に独立。
退職金で購入した24万円のパソコン1台を抱えて、フリープログラマーとして起業。開業時の机は小学校時代のもの。時には実家のカラオケ屋の店番をしながら開発を行う。この時代は、実家の長野県小県郡丸子町(現在の上田市)に住む。

1999年にプラスソフト設立と同時に社長に就任。2000年初頭には、現住所の埼玉県川口市東川口に埼玉事務所を開設。

妻一人、子供二人、カメ、イモリ、クチボソ、金魚、ドジョウ他と東川口で暮らしている。
趣味は、釣りと将棋

設立 1999年8月23日
事業内容 手書き入力ソフトの開発、販売、カスタマイズ
社名 「プラス思考」をイメージして付けた名前です。

「ソフト」は、狭い意味でのコンピュータ・ソフトウェアに限らず、心・思考・創造など、「形の無いが重要なもの」という意味を持たせました。



シンボルマークは、プラスソフトのイニシャル「P」と無限大「∞」をイメージしています。

沿革
(尊称略)
1999年8月 長野県小県郡丸子町にて設立。
2000年1月 (株)マイクロリンクと共同で、ペン入力ピザシステム「デリジョーズ」発売開始
2000年2月 埼玉県川口市に支店開設。
2000年3月 (株)ワコムより、電子カルテ用ペン入力デモソフト受託開発
2001年9月 (株)ワコムの全タブレット製品にて、PenPlusパーソナルのバンドル販売開始
2001年12月 会議システム用ソフト・PenPlusプロ発売
2001年12月 ペン入力ソフト開発ツール・PenPlusデベロッパー発売
2002年3月 千葉大医学部とPenPlusデベロッパーの共同研究開発、内視鏡学会で発表
2002年4月 信州大医学部と医療用版PenPlusパーソナル(別名:GFEP)を共同研究開発、遠隔医療学会で発表
2002年8月 (株)創育にて、教育市場向けPenPlusパーソナル「eチョーク」発売開始
2002年11月 松下電器産業(株)の緊急連絡システムにPenPlusデベロッパー採用
2003年4月 PenPlusスタンダード発売
2003年12月 埼玉事務所(埼玉県川口市)に、本社を移転
2004年5月 ソニー鰍フVAIO type UにPenPlus for VAIOの日本語・英語・中国語版をバンドル販売開始
2004年5月 ミナトエレクトロニクス鰍ノPenPlus for PlasmaTouchを提供開始
2005年1月 ゼブラ鰍フ手書きダイレクトにPenPlusプロをバンドル販売開始
2006年2月 富士通鰍フノートパソコンFMVにPenPlusパーソナル for FMVをバンドル開始
2006年4月 ヒビノ鰍フPointMakerにPenPlusプロ動画対応版を提供開始
2006年9月 シャープ鰍フインタラクティブプレゼンシステムにPenPlus for TouchPanelを提供開始
2007年5月

PenPlusパーソナル Ver2.0 Vista対応版発売開始

2007年12月

PenPlusプロ Ver2.0 Vista対応版発売開始

2009年1月

PenPlusデベロッパー Ver5.0 Vista対応版発売開始


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